危うく大事故になりかねない一瞬だった

これは本日、自分の身に起きた一瞬どひゃっとした車を運転中の出来事です。

私は母親と親戚の家に行くのにアッシーをしていました。親戚の家により帰りは大型スーパーで買い物をしまして、そのスーパーから本通りに出ようとしていた時の事です。

私は右折して本通りに出たかったのですが、本通りの左車線にはゴミ収集車が止まっていました、対向車線には左側に車が停止してくれ、左からの車の走行は信号が赤だったので有りませんでした。私は対向車線の左側の車が止まってくれたので自分の車の頭を入れ右折しようかとハンドルを切りました。その瞬間対向車線の右側から猛スピードで走ってくる青い車がキーっと急ブレーキをかけます、あっやばいこれは自分の車のドアに当るなって思いながら目の前にあるゴミ収集車のギリギリにハンドルを切り何とか難を逃れました。

全て私が悪いのですが、その青い車の方の反射神経がとても優れていたので大惨事にならなかったのだと思います。
ほんとに一瞬の出来事に救われました。そして職場に帰り、仕事をして自宅に帰ろうとしたら小路から本通りに出るのにどこか躊躇する瞬間が何度かあり数時間前の恐怖が少しあるのだと思いました。

運転免許を取得してかれこれ30年経ちますが大きな事故はなくここまできていますので、これからは気を引き締めて運転しなければと思うと共に自分は事故は起さないと言う過信はいけないのだと身を持って体験した恐怖の1日でした。
ジムニー 買取

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